奈良・纒向遺跡出土の桃の種、年代測定 邪馬台国論争に一石

弥生時代

纒向(まきむく)遺跡で見つかった 大量の桃の種の年代を測定した結果、女王・卑弥呼の時代と重なることがわかりました

 
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180514/k10011438091000.html
  まぁ、個人的には、桃の種はあくまでも状況証拠で、 決定的証拠とは言えないと思います。 畿内に中国と国交があったクニがあったというだけです。 桃の原産地は中国です。

ネットの感想

のりきよ@学习汉语 on Twitter
“卑弥呼の時代の?桃の種 年代測定、邪馬台国論争に一石(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース @YahooNewsTopics おお!年代ピッタリじゃん!良かった良かった、学者の方々、お疲れさまです!”
古代史日和@Kaori on Twitter
“"桃の種の年代が135~230年だった"というだけですよね。そこに邪馬台国があったことにはならないのでは・・・?邪馬台国九州説に、特に影響はないと思いますが^^→”
と畿内説や九州説を推す人たちから 笑う声と泣く声が聞こえてきましたね。 邪馬台国については、
http://rekishi-sogo/blog/2014/11/30/427
をご覧ください。]]>

コメント

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